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スポンサーサイトエッチ体験告白・映画館の座席で濃厚フェラ・映画館で痴女に変身・6話

翌日の朝、目が覚めると、私1人であった。
当然と言えば当然だが、昨晩のことが頭をよぎった。
思い出すだけで、ムラムラしてきたが、とりあえず
朝食を食べに1階のレストランに出かけた。
そして戻ってくると、携帯が鳴った。朝から誰だろうと
思いながら電話に出ると、聞き覚えのある声だった。
妻からの電話だった。面倒くさいと思いながら、
仕事の用件を聞くとさっさと切った。
着替えも終えて、今日はいろいろなお店を見て回ろうと
思っていたが、また携帯が鳴った。見覚えのない番号。
電話に出ると香澄さんからだった。
急に声のトーンを変えて対応したが、どうも今日も
会いたいとのことだった。もしかして今日も香澄さんと
セックスをするのか、と考えただけでまた股間が膨らみ始めていた。
とりあえず、デパートの前で待ち合わせをしてホテルを出た。
デパートに着くと、昨日とはまったく違う香澄さんが立っていた。
ジーンズにジャケットのスタイルだったが、それが昨日との
ギャップでさらに好きになってしまった。
「今日はどうしたの?」
「う、うん、とりあえずコーヒーでもどうかな」
とりあえずスターバックスでコーヒーを買い、
近くの公園に腰をおろした。
「お願いがあるんだって?」
「そうなの、昔から思っていたんだけど・・・」
香澄さんは言葉に詰まった。
「いいから、なんでも言ってよ」
「あの〜、エッチな映画館があるでしょう」
「それで」
「行きたいの」
「はっ!まじで行ってんの」
「本気よ、でも旦那と行くわけにいかないし・・・・」
「わかった、行こう」
私は香澄さんの手を引いて、裏路地の方へ行った。
すると日活ロマンポルノみたいな看板が見えてきた。
入り口で券を購入して、中へ入った。
平日の午前中、誰もいない、て言うか、いるわけない。
後ろのほうに座り、大迫力の映画を見たが、エッチDVDを
テレビで見るのとは比べ物にならないくらいの大きさ。
おっぱいのドアップで、最初は少し引いたが、
だんだん慣れてくると、股間がむずむずしてきた。
「どう?すごいね」
「初めてよ、こんなスクリーンでエッチなやつ見たのは」
すると香澄さんの手が私の股間の上に来た。
そして勃起してるのを確認すると、ズボンの上から
さすり始めた。
最初は平然としていたが、亀頭がパンツにこすれて、
気持ちよくなってきた。
「ちょっと、気持ちよすぎるよ」
「へえ〜、エッチ映画で立っちゃったの?」
「いや、香澄さんがシコシコするからだよ」
「ズボンを脱いで、私がここでしてあげるから」
「いや、それは無理だよ、誰か来るとまずいよ」
「来たら隠せばいいじゃない」
すると香澄さんは椅子の下にしゃがみこみ、
ベルトを外し、私のペニスを握ると、
そのまま口の入れてしまった。
映画の迫力と実際にフェラチオされて、
もうすでに我慢できなくなっていた。
「あっ、出る、出る、ああああ〜っ」
香澄さんの口の中に射精してしまった。
この空間でフェラチオされると、なんか変な気分というか、
ムラムラしてるんだけど、なにかちょっと違う。
その後、お約束のようにラブホに行き、
香澄さんは3回くらい絶頂した。
結局、その日は、お店を見て回ることもできず、
夕方、帰宅した。夢のような2日間だったが、
それ以来、香澄さんからの連絡もなく、私からも
連絡していない。
終わり
ホテルの窓際でエッチする人たちはこちら

エッチ体験告白・スーツの胸の膨らみ・映画館で痴女に変身・1話
エッチ体験告白・ここを舐めて・映画館で痴女に変身・2話
エッチ体験告白・ボディソープで亀頭を・映画館で痴女に変身・3話
エッチ体験告白・隣まで聞こえる喘ぎ声・映画館で痴女に変身・4話
エッチ体験告白・裸が街明かりに照らされて・映画館で痴女に変身・5話
禁断の体験告白・目次ページへ

翌日の朝、目が覚めると、私1人であった。
当然と言えば当然だが、昨晩のことが頭をよぎった。
思い出すだけで、ムラムラしてきたが、とりあえず
朝食を食べに1階のレストランに出かけた。
そして戻ってくると、携帯が鳴った。朝から誰だろうと
思いながら電話に出ると、聞き覚えのある声だった。
妻からの電話だった。面倒くさいと思いながら、
仕事の用件を聞くとさっさと切った。
着替えも終えて、今日はいろいろなお店を見て回ろうと
思っていたが、また携帯が鳴った。見覚えのない番号。
電話に出ると香澄さんからだった。
急に声のトーンを変えて対応したが、どうも今日も
会いたいとのことだった。もしかして今日も香澄さんと
セックスをするのか、と考えただけでまた股間が膨らみ始めていた。
とりあえず、デパートの前で待ち合わせをしてホテルを出た。
デパートに着くと、昨日とはまったく違う香澄さんが立っていた。
ジーンズにジャケットのスタイルだったが、それが昨日との
ギャップでさらに好きになってしまった。
「今日はどうしたの?」
「う、うん、とりあえずコーヒーでもどうかな」
とりあえずスターバックスでコーヒーを買い、
近くの公園に腰をおろした。
「お願いがあるんだって?」
「そうなの、昔から思っていたんだけど・・・」
香澄さんは言葉に詰まった。
「いいから、なんでも言ってよ」
「あの〜、エッチな映画館があるでしょう」
「それで」
「行きたいの」
「はっ!まじで行ってんの」
「本気よ、でも旦那と行くわけにいかないし・・・・」
「わかった、行こう」
私は香澄さんの手を引いて、裏路地の方へ行った。
すると日活ロマンポルノみたいな看板が見えてきた。
入り口で券を購入して、中へ入った。
平日の午前中、誰もいない、て言うか、いるわけない。
後ろのほうに座り、大迫力の映画を見たが、エッチDVDを
テレビで見るのとは比べ物にならないくらいの大きさ。
おっぱいのドアップで、最初は少し引いたが、
だんだん慣れてくると、股間がむずむずしてきた。
「どう?すごいね」
「初めてよ、こんなスクリーンでエッチなやつ見たのは」
すると香澄さんの手が私の股間の上に来た。
そして勃起してるのを確認すると、ズボンの上から
さすり始めた。
最初は平然としていたが、亀頭がパンツにこすれて、
気持ちよくなってきた。
「ちょっと、気持ちよすぎるよ」
「へえ〜、エッチ映画で立っちゃったの?」
「いや、香澄さんがシコシコするからだよ」
「ズボンを脱いで、私がここでしてあげるから」
「いや、それは無理だよ、誰か来るとまずいよ」
「来たら隠せばいいじゃない」
すると香澄さんは椅子の下にしゃがみこみ、
ベルトを外し、私のペニスを握ると、
そのまま口の入れてしまった。
映画の迫力と実際にフェラチオされて、
もうすでに我慢できなくなっていた。
「あっ、出る、出る、ああああ〜っ」
香澄さんの口の中に射精してしまった。
この空間でフェラチオされると、なんか変な気分というか、
ムラムラしてるんだけど、なにかちょっと違う。
その後、お約束のようにラブホに行き、
香澄さんは3回くらい絶頂した。
結局、その日は、お店を見て回ることもできず、
夕方、帰宅した。夢のような2日間だったが、
それ以来、香澄さんからの連絡もなく、私からも
連絡していない。
終わり
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